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代表の草刈が文化庁長官アドバイザリーメンバーに選出されました

2017/05/23

代表の草刈健太郎が、「文化芸術立国実現に向けた文化庁長官アドバイザリーメンバー」に選出されました。


文化庁では、「文化芸術の振興に関する基本的な方針」(平成27年5月22日閣議決定)等に基づき、2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会やラグビーワールドカップ2019の機会を契機として、「日本の文化力」によって世界の人々を魅了する文化イベント等の取組が全国津々浦々で実施され、文化を通じた世界の人々の往来、交流を日本全国に生み出し、文化芸術を資源とした観光振興・地方創生と、将来の「文化芸術立国」の実現を目標に、様々な政策を実施することとしています。
これらの実施に当たり、文化庁長官に助言を行うアドバイザーということになります。


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アドバイザリーメンバーの略歴について、「別紙2 文化プログラムアドバイザリーメンバー略歴」で確認いただけます。


▼文化庁:文化芸術立国実現に向けた文化庁長官アドバイザリーメンバーの委嘱
http://www.bunka.go.jp/seisaku/bunka_gyosei/2020_bunkaprogram/advisory_member/





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